構造計算適合性判定業務

手数料について

構造計算適合性判定手数料規定

判定手数料 ※(平成27年6月1日より施行)

  床面積の合計 構造計算が大臣認定プログラムに
よって行われたもの
構造計算が左記以外の方
法で行われたもの
(1) 1000m²以内のもの 136,000 176,000
(2) 1000m²を超え、2000m²以内のもの 156,000 236,000
(3) 2000m²を超え、10000m²以内のもの 176,000 266,000
(4) 10000m²を超え、50000m²以内のもの 216,000 356,000
(5) 50000m²を超えるもの 356,000 636,000

①申請又は通知に係わる棟の二以上の部分が令第81条に規定するエキスパンションジョイントその他の相互に応力を伝えない構造方法のみで接している場合は、当該棟の部分は、それぞれ別の棟とみなし算定いたします。

②申請又は通知に係わる棟が増築され、既存の棟と一体の構造となる場合においては、当該申請又は通知に係わる棟の床面積と当該既存の棟の床面積を合計した面積を上表の床面積の合計とみなします。

③計画変更に係わる手数料については、申請に係わる棟毎の床面積を合計した面積を上表の床面積の合計とみなします。

④判定手数料は、宮城県条例で定められており、当センターが宮城県より指定構造計算適合性判定機関の委任を受けるにあたり、指定されている金額です。